[1]肢体不自由児の発達と実態把握

  • (1)肢体不自由とは
    • ア.医学的側面からみた肢体不自由
    • イ.心理学的・教育的側面からみた肢体不自由
  • (2)肢体不自由の実態把握
    • ア.医学的側面からの把握
    • イ.心理学的、教育的側面からの把握

[2]肢体不自由児に応じた教育課程編成

[3]各教科等の指導の工夫

  • (1)幼稚部における指導の工夫
  • (2)小学部・中学部段階における指導の工夫
    • ア.児童生徒の実態に応じた表現する力の育成
    • イ.指導内容を適切に精選し、基礎的・基本的な事項に重点を置いた指導
    • ウ.身体の動きの状態やコミュニケーション等に関する指導
    • エ.学習時の姿勢や認知の特性等に応じた指導方法の工夫
    • オ.補助用具や補助的手段の工夫、情報機器の活用
  • (3)高等部段階における指導の工夫
    • ア.生徒の実態に応じた表現する力の伸長
    • イ.指導内容の精選、発展的な指導
    • ウ.身体の動きの状態やコミュニケーション等に関する指導
    • エ.学習時の姿勢や認知の特性等に応じた指導方法の工夫
    • オ.補助用具や補助的手段の工夫、情報機器の活用

[4]職業教育と進路指導

  • (1)進路指導
    • ア.進路指導の意義
    • イ.卒業後の進路状況
    • ウ.指導上の配慮事項
  • (2)職業教育

[5]自立活動の具体的指導

[6]情報機器等の活用