氏名(ふりがな)

杉浦徹 (すぎうら とおる)

所属・職名

情報・支援部主任研究員(情報戦略担当)

研究課題

主要著書・論文

(著書)

  1. 「特別支援学校の地域化」」 玉村公二彦・清水貞夫「キーワードブック特別支援教育 インクルーシブ教育時代の障害児教育」38-39.クリエイツかもがわ.2015年.(分担執筆)
  2. 「教科指導 読み・書き」 玉村公二彦・清水貞夫他編「キーワードブック特別支援教育 インクルーシブ教育時代の障害児教育」76-77.クリエイツかもがわ.2015年.(分担執筆)
  3. 「教科指導 自然認識」 玉村公二彦・清水貞夫他編著「キーワードブック特別支援教育 インクルーシブ教育時代の障害児教育」80-81.クリエイツかもがわ.2015年.(分担執筆)
  4. 「KotoDamaを作ろう」 金森克浩編著「改訂版 障がいのある子の力を生かすスイッチ製作とおもちゃの改造入門」.明治図書.93-94.2014年.(分担執筆)
  5. 「作るか?作らないか?」金森克浩編著「マジカルトイボックスの教材&アイデア100連発 障がいの重い子どもの『わかる』『できる』みんなで『楽しめる』60-61.エンパワメント研究所.2013年(分担執筆)
  6. 「振動するおもちゃの開発- モノから始まるコミュニケーション支援-」金森克浩編著「マジカルトイボックスの教材&アイデア100連発 障がいの重い子どもの『わかる』『できる』みんなで『楽しめる』68-69.エンパワメント研究所.2013年(分担執筆)
  7. 「コミュニケーションが生まれる場所」清水貞夫、渡邊健治他編著「キーワードブック特別支援教育の授業づくり 授業創造の基礎知識」138-139.クリエイツかもがわ. 2012年(分担執筆)
  8. 「肢体不自由のある子ども達へICTを活用した支援」独立行政法人国立特別支援教育総合研究所編著「特別支援教育におけるアシスティブ・テクノロジー活用ケースブック」159-160.ジアース教育新社.2012年(分担執筆)
  9. 「タイムエイドは誰のもの?-冷たい通告ではなく、温かいコミュニケーションの基点に-」金森克浩編著「特別支援教育におけるATを活用したコミュニケーション支援」76-77.ジアーズ教育新社. 2010年(分担執筆)

(論文)

  1. 「肢体不自由のある子ども達のための教材開発(2) ―マイクロスイッチを活用した入力システムの開発―」長野大学紀要第38巻第1-2号,31-36.2016年
  2. 「肢体不自由のある子どもたちのための柔らかいテクノロジー-発泡ポリエチレンを使った操作スイッチの試作」特別支援教育の実践情報.8・9月号.173号.明治図書.2016年
  3. 「肢体不自由のある人のための呼び出し機器の開発」長野大学紀要 第37巻第1号11-15.2015年
  4. 「肢体不自由教育における ICT活用の展望と課題」 発達障害研究 第37巻2号98-107.2015年
  5. 「知的障害・肢体不自由・発達障害のある人にとって使いやすい文房具」日本障害者リハビリテーション協会発行「ノーマライゼーション 障害者の福祉」6月号.40-43.2015年
  6. 「特別支援教育における『かわいい』教材について-発泡ポリエチレンを活用した支援機器の試作」 日本感性工学会かわいい人工物研究部会5周年シンポジウム資料集.25-28.共著者 谷 美也子 2015年
  7. 「CSUN2014への旅-コミュニケーション支援の源流を尋ねて-」金森克浩編集代表「特別支援教育とAT 第5集 特集 視覚支援で子どもにわかる伝え方」.74-75..2014年
  8. 「教室にICTを持ち込もう!目指せ!未来につながるCool & Rockな指導!」上野一彦・梅田真理・緒方明子・笹森洋樹・柘植雅義・松村茂治編集「LD・ADHD&ASD」 No.51.52-53.2014年
  9. 「肢体不自由のある子ども達のための教材開発(1)-安全性に配慮したBDアダプタの開発-」長野大学紀要 第36巻第1号.43-47.2014年
  10. 「知的障害への合理的配慮-暮らし・学びを支えるツール活用のススメ」金森克浩編集代表「特別支援教育とAT 第4集 特集 合理的配慮を支えるための支援技術」.22-25.2014年
  11. 「コミュニケーション支援機器における『かわいい』の価値 について」日本感性工学会かわいい人工物研究会第4回 シンポジウム資料集.27-29.共著者 谷美也子..2014年
  12. 「5秒で作れるコミュニケーション支援ツール-折り紙で作るクルクルフィッシュを使って子ども達と遊ぼう-」特別支援教育の実践情報 12・1月号 No. 157.51.明治図書.2013年
  13. 「VOCAで楽しくコミュニケーション」実践障害児教育1月号 Vol.475.33-36. 学研.2013年
  14. 「音声再生キットを活用したVOCAの製作-教室にVOCAを5個置いてみよう」特別支援教育の実践情報 12・1月号 No.151.38-39. 明治図書.2013年
  15. 「10秒で作れるコミュニケー ション支援ツール-折り紙で作る飛ぶタネを使って-」特別支援教育の実践情報 10・11月号 No.150.40. 明治図書..2012年
  16. 「KotoDamaでコミュニケーションを生み出す」金森克浩編集代表「〔実践〕特別支援教育とAT 第1集」46-49.明治図書.2012年
  17. 「転がして使うVOCA kotoDama-障がいの重い子どもたちのための応答する環境作りを目指して-」特別支援教育の実践情報 12・1月号 No.145.38ー39.明治図書.2012年
  18. 「障がいの重い子ども達の応答する環境づくり-振動するおもちゃと転がすVOCA」コミュニケーション障害学 第28巻3号207-210. 2011年
  19. 「肢体不自由のある子ども達のための振動するおもちゃ(Shindows-ball)-コミュニケーションを促す教材作り-」特別支援教育の実践情報 2・3月号 No.134 51.明治図書.2010年
  20. 「自立活動専任として担うセンター的機能への役割-支援アイテムによる小中学校・高等学校への支援-」特別支援教育の実践情報 8・9月号 No.131 54ー55.明治図書.2009年
  21. 「スイッチがつなぐ交流教育-友達といっしょにやる図工活動を通じて-」手足の不自由なこどもたち はげみ 2・3月号 NO.31.特集教育・療育におけるコンピュータの活用 その1 33-37.2008年
  22. 「振動するおもちゃの開発 子ども達にとっての応答する環境作りを目指して」 肢体不自由教育181 特集アシスティブテクノロジーの活用 26ー29.慶應義塾出版会.2007年

担当講義名

公的委員等

上田市教育支援委員会委員(平成28年度)

所属学会

発達障害学会 感性工学会

備考

 

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