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インクルーシブ教育システムの理解啓発の推進に関する研究

地域実践研究

研究紹介

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研究代表者
久保山茂樹
研究分担者
伊藤由美(研究副代表)・宇野宏之祐・大崎博史・杉浦徹・山本晃・青木高光・坂本征之・竹村洋子・玉木宗久・藤田昌資・平沼源志 【長期派遣型】・村松泉(静岡県)・橋本政孝(青森県)・阿部央憲(埼玉県)
研究班
理解・啓発チーム
期間
令和2元年度

概要

 概要:共生社会の形成のためのインクルーシブ教育システムの構築には、全ての教師、子供、地域の理解が重要です。本研究では、10 県市と協働しながら、校内研修による授業等の改善、教育委員会等からの発信、子供たちへの障害理解授業の展開、地域の体制づくり等の実践的な検討を通して、インクルーシブ教育システムの理解啓発を推進するための方法を具体的に提言します。