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HOME > 研究 > これまでの研究 > 令和5年度 > 知的障害のある児童生徒に対する系統的なプログラミング教育推進のための先導的研究
知的障害のある幼児児童生徒の障害特性を踏まえたプログラミング教材を活用した実践から、発達段階・学習段階に応じたプログラミング教育のカリキュラム・指導法、評価等を整理するとともに、企業と連携して、プログラミング教材embotの活用を中心とした、知的障害のある幼児児童生徒にも活用しやすいインターフェースやツールの改善と活用方法の検討し、知的障害のある幼児児童生徒のための系統的なプログラミング教育の在り方についての研究を行う。