共同研究
- 病気のある児童生徒等への無線通信網とICT機器を活用した情報ネットワークによる授業形態に関する実証的研究 (平成19年度~平成20年度)
- 電子透かし技術を応用した音響バリアフリーシステムの開発と形成的評価−「パーソナル音響キャプションデコーダ」の実用化に向けて (平成19年~平成20年度(2年間) )
- パーソナルロボットの特性を利用した障害者向けインターフェースの開発Ⅱ−パーソナルロボットとネットワークを活用した教材群− (平成19年~平成20年度(2年間) )
- 視覚障害児童・生徒向け仮名・アルファベットの説明表現の改良 (平成19年~平成20年度(2年間))
- 構音障害のある子どもが自ら学べる動画教材と配信技術の開発 (平成19年~平成20年度(2年間))
- 病弱教育におけるICTを活用した教育情報アーカイブの在り方に関する実証的研究 (平成19年~20 年度(2年間))
- 「特別支援教室構想」に関する研究 (平成20年度(1年間))
- 障害のある子どもの脳機能計測技術の開発的研究−脳機能の非侵襲計測を中心に− (平成19年~平成21年度(3年間) 継続)
専門研究A
- 特別支援学校の特性を踏まえた学校評価の在り方に関する基礎的研究 (平成20年度(1年間))
- 重複障害児のアセスメント研究-視覚を通した環境の把握とコミュニケーションに関する初期的な力を評価するツールの改良- (平成20年度(1年間))
- 障害のある子どものための情報関連支援機器等の活用を促進するための教員用映像マニュアル作成に関する研究 (平成19年~平成20年度(2年間))
- 「特別支援教室構想」に関する研究 (平成20年度(1年間))
- 障害のある子どもの教育に応用できる脳科学に関する研究 (平成19年~平成20年度(2年間))
- 障害のある子どもの教育制度の国際比較に関する基礎的研究−我が国の現状と今後の方向性を踏まえて− (平成20年度(1年間))
専門研究B
- 盲ろう教育における教員の専門性向上のための研究 (平成19年~平成20年度(2年間))
専門研究C
- 地域の支援をすすめる教育相談の在り方に関する実際的研究・そのⅡ−関係機関と協働して行う総合的な支援体制の構築− (平成19年~平成20年度(2年間))
知的障害教育
- パーソナルロボットの特性を利用した障害者向けインターフェースの開発Ⅱ−パーソナルロボットとネットワークを活用した教材群− (平成19年~平成20年度(2年間) )
視覚障害教育
- 視覚障害児童・生徒向け仮名・アルファベットの説明表現の改良 (平成19年~平成20年度(2年間))
言語障害教育
- 構音障害のある子どもが自ら学べる動画教材と配信技術の開発 (平成19年~平成20年度(2年間))
調査研究
- 日本人学校および補習授業校における特別支援教育の推進状況に関する調査研究 (平成19年度~平成20年度)
重複障害教育
- 盲ろう教育における教員の専門性向上のための研究 (平成19年~平成20年度(2年間))
