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国立特別支援教育総合研究所メールマガジン 第229号(令和8年4月号)

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      国立特別支援教育総合研究所(特総研)メールマガジン
         第229号(令和8年4月号)
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■目次
【お知らせ】
・令和8年度に実施する各指導者研究協議会について(照会開始)
【令和8年度の主な年間行事予定について】
【NISEトピックス】
・令和7年度研究所セミナーの実施報告
・広島大学×特総研ジョイントセミナーが導いたコロラド留学の経験
【研修報告】
・第三期特別支援教育専門研修(発達障害・情緒障害・言語障害コース)終
了報告
【特別支援教育関連情報】
・令和7年度(第23回)特別支援教育研究助成論文集について
【NISEエッセイ】
・~研修を振り返って~
【役員・研究職員の異動について】
【高齢・障害・求職者雇用支援機構からのお知らせ】
・「働く広場」4月号のご案内
・障害者雇用支援月間における絵画・写真コンテストの作品募集について
【アンケートのお願い】

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【1】お知らせ
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●令和8年度に実施する各指導者研究協議会等について(照会開始)

 本年度に実施する下記の指導者研究協議会等の受講候補者の推薦について、
都道府県教育委員会等に順次照会を行っています。
 受講者は都道府県教育委員会等による推薦により決定しますので、関心を
お持ちの方は所属長を通じて、教育委員会等にお尋ねください。

◆令和8年度特別支援教育におけるICT活用に関わる指導者研究協議会
  期日  第1回:令和8年7月23日(木)~24日(金)
      第2回:令和8年7月30日(木)~31日(金)
      ※第1回と第2回の実施内容は同じです。
       参加できるのはどちらか一方のみです。
      
  募集人員 各回60名

◆令和8年度高等学校における通級による指導に関わる指導者研究協議会
  期日 令和8年9月3日(木)~4日(金)
  募集人員 70名

 ※昨年度から受講対象を変更しております。詳細は実施要項をご確認くだ
さい。

◆昨年度まで開催していた交流及び共同学習推進指導者研究協議会は、令和
 8年度は開催いたしません。

◆令和8年度特別支援学校寄宿舎指導実践協議会
  期日 令和8年8月19日(水)
  募集人員 50名

○各研修に関する実施要項等はこちら→
 https://www.nise.go.jp/training_seminar/

○令和8年度国立特別支援教育総合研究所研修事業計画はこちら→
 https://www.nise.go.jp/training_seminar/training_project_plan/

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【2】令和8年度の主な年間行事予定について
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 特総研が本年度に実施する主な行事予定は、下記の通りです。各種行事へ
の参加をご検討いただく際に、ご参考にしていただければ幸いです。
 なお、専門研修及び研究協議会は、各都道府県教育委員会等より推薦を受
けた教職員が対象となりますので、予めご了承ください。

5月11日 第一期特別支援教育専門研修(~7月10日)
7月23~24日、30~31日 特別支援教育におけるICT活用に関わる指導者研
究協議会
8月19日 特別支援学校寄宿舎指導実践協議会
9月3~4日 高等学校における通級による指導に関わる指導者研究協議会
9月28日 第二期特別支援教育専門研修(~12月2日)
11月21日 研究所公開
[翌年]
2月27日 国立特別支援教育総合研究所セミナー

*その他
 発達障害教育実践セミナー、小・中・高等学校等管理職研修会については、
 日程が決まり次第お知らせいたします。
          
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【3】NISEトピックス
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●令和7年度研究所セミナーの実施報告

 令和8年2月28日(土)に、「令和7年度国立特別支援教育総合研究所セ
ミナー」を東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターにおい
て、対面とYouTubeライブ配信を併用して開催しました。今年度のセミナー
のテーマは、昨年度に引き続き「共生社会の形成に向けた特別支援教育の展
開」としました。

 本セミナーへの事前申込者数は、会場参加353名、ライブ配信視聴が602名
でした。当日の会場参加者は328名、YouTubeライブ配信は延べ1,148名であ
り、最大同時接続者数は307名でした。
 セミナー当日は、開会式に先立ち、第38回辻村賞授賞式を行いました。市
川宏伸氏が受賞され、記念講演の動画は特総研Webサイトの特設ページで配
信しました。
 開会式では、中村信一理事長の挨拶に続き、文部科学省 初等中等教育局
特別支援教育課 生方裕課長より、特別支援教育の動向や文部科学省の施策
等についてお話しいただきました。次に、特総研の第5期中期計画期間にお
ける研究活動の枠組みと概要について、研究企画部牧野泰美部長より説明し
ました。
 その後、昼休憩を挟む形で、重点課題研究等の成果報告として以下のテー
マについて発表を行いました。

【午前:重点課題研究】
◆特別支援教育に係る教育課程の基準等に関する研究
◆多様な教育的ニーズのある子供の学びの場の充実に関する研究
 ―通常の学級に在籍する子供への指導・支援に焦点を当てて―
◆共生社会の担い手を育む教育に関する研究―障害理解教育の検討を中心に―

【午後:重点課題研究・障害種別特定研究】
◆障害のある生徒のキャリア教育の充実に関する研究
◆肢体不自由教育におけるICTの活用に関する研究

 重点課題研究等成果報告に引き続き、障害種別研究班等のポスター発表を
行うとともに、4法人の業務等共同実施の一環として、独立行政法人国立青
少年教育振興機構、独立行政法人国立女性教育会館、独立行政法人教職員支
援機構に加え、特総研の連携先である国立大学法人広島大学、国立大学法人
福岡教育大学による展示を実施しました。その後、5つの研究チーム(重点
課題研究4チーム、障害種別特定研究1チーム)による分科会を開催し、各
研究課題の成果や今後の活用等について、参加者を交えた意見交換を行いま
した。

 事後アンケートでは、「意義があった」「やや意義があった」と回答した
割合が 98.6%、また本セミナーの内容を「今後活用できる」「少し活用でき
る」と回答した割合は 97.7%でした。今後は、アンケートでいただいた多く
のご意見やご感想を参考に、次年度の研究所セミナーの計画を進め、さらに
内容を充実させてまいります。

〇令和7年度国立特別支援教育総合研究所セミナーの概要はこちら→ 
 https://www.nise.go.jp/seminar_main/special_seminar/r7/

●広島大学×特総研ジョイントセミナーが導いたコロラド留学の経験

          誰もが過ごしやすい街を感じて

     東京科学大学大学院 内山 育実(徳山工業高等専門学校卒業生)

 私は、ボッチャ支援機器の研究に取り組んでいた徳山高専専攻科2年次に、
トビタテ!留学JAPAN第17期生として、アクセシビリティとウェルビーイング
の先進事例で知られるコロラド大学ボルダー校へ短期留学しました。滞在中
は、学内外で開催される多彩なイベントに積極的に参加し、現地の文化や価
値観を肌で感じることができました。
 ボルダーの大学や街並みには、スロープや自動ドアボタンが標準装備され、
トイレも「多目的」を独立させず、男女トイレ内に広い個室を設ける形で自
然に共存しています。誰もが同じ空間を共有できるよう工夫された環境づく
りに、日常レベルでの配慮の質を強く感じました。
 また、近郊のデンバーでは、7kmのマラソン大会に車いすランナーの先行
枠を設けるなど、障害者の健康促進にも積極的に取り組んでいます。スポー
ツを通じた参加のしやすさにも驚かされました。大学の手厚いメンタルケア
体制や充実した運動施設はもちろん、豊かな自然を生かしたハイキング、ラ
ンニング、サイクリングが日常的に親しまれています。
 さらに、美術館での創作イベントのように、誰もが自然体で参加できるイ
ンクルーシブな場が豊富にあり、多面的に心身が満たされる環境が整ってい
ました。
 私が参加した中で最も印象深かったのは、ランニングを通じて人々がゆる
やかにつながるコミュニティです。地元のトラックやロードには、年齢・性
別・経験を問わず多様な人々が集い、連絡先を知らなくても毎週顔を合わせ、
走り、そして一緒に食事を楽しみます。
 世界陸上覇者が主催し、犬も一緒に参加できるという、ボルダーらしい自
由で開かれた雰囲気の中で、誰もが一人のランナーとして尊重されているこ
とを実感しました。
 この留学を志したきっかけは、専攻科1年次に指導教員と参加した、2024
年11月に開催された第3回広島大学・特総研ジョイントセミナーでした。そ
こで拝聴したコロラド大学ボルダー校・Jessica Doty副学長の基調講演に深
く心を動かされました。2023年3月には、特総研と高専機構の連携協定も締
結され、新たなつながりが生まれたタイミングでもありました。こうしたご
縁に心から感謝しています。
 ボルダーでは毎年11月、AHEAD(日本の高等教育障害学生支援協議会に相
当)主催の高等教育機関向け国際会議「Accessing Higher Ground(AHG)」
が開催されます。アクセシビリティとウェルビーイングが高いレベルで融合
するコロラドの息吹を、ぜひ現地で感じてみてはいかがでしょうか。
 その前に、まずは特総研のセミナーや、身近な高専へ足を運ばれることを
お勧めします。みなさまに、思いがけない新しいご縁が生まれるかもしれま
せん。

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【4】研修報告
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●第三期特別支援教育専門研修(発達障害・情緒障害・言語障害教育コース)
報告

 令和8年1月7日から3月13日までの約2か月間、第三期特別支援教育専
門研修(発達障害・情緒障害・言語障害教育コース)を実施しました。本コ
ースは、発達障害や情緒障害、言語障害のある子どもの教育に携わる先生方
を対象とした研修で、全国から71名の先生方が参加し、全課程を修了されま
した。
 今期は小学校39名、中学校8名、高等学校6名、特別支援学校17名、教育
センター1名の先生方にご参加いただきました。小学校、中学校、高等学校
の先生方は、通常の学級や通級による指導、特別支援学級など、さまざまな
立場で子どもたちと向き合っておられます。そこで、専門的な講義に加え、
学びの場ごとに協議する研修の時間も設けました。講義や協議をとおして、
自校の取組のよさを改めて見つめ直したり、課題解決の糸口を見いだしたり
する姿が見られ、それぞれの立場に活かされる学びにつながったのではない
かと思います。また、特別支援学校の先生方にとっても、地域支援の在り方
や役割について考える機会となったことと思います。
 本研修は、対面とオンラインを組み合わせて実施しました。特に、来所期
間中は、対面での講義に加え、所内施設を活用した研修や関係機関の訪問を
行うなど、充実した時間となりました。また、講義終了後の時間を使って自
主的に研修会を企画するなどし、互いの実践や悩みを率直に語り合う姿が見
られ、つながりが深まっていく様子が印象的でした。
 最終日には、班ごとに重ねてきた協議の内容をオンラインで発表しました。
分かりやすく丁寧に伝えようとする姿から、これまでの話し合いの積み重ね
が感じられました。多様な考えを受けとめ合いながら一つの方向にまとめて
いく経験は、これからの実践の中でもきっと生きてくることと思います。
 閉講式では、代表の先生から「一緒に迷う仲間がいる。ひとりで迷ってい
たら『遭難』でも、仲間と迷っていたら『冒険』になる。」という言葉があ
りました。専門的な知識や技術に加え、同じ志をもつ仲間との出会いも、大
きな財産になったのではないでしょうか。
 本研修での学びやつながりが、それぞれの地域や学校での実践に生かされ、
子どもたちのよりよい学びと成長につながっていくことを願っています。
                    
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【5】特別支援教育関連情報
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●令和7年度(第23回)特別支援教育研究助成論文集について

 本事業は、公益財団法人みずほ教育福祉財団の令和7年度特別支援教育助
成事業として、特総研が協力して、障害のある幼児・児童・生徒に対する特
別支援教育の研究を支援するものです。主に初等中等教育の学校現場で、実
際に教職に携わる一方、特別支援教育に関する実践的な研究を行っている教
職員個人又は研究グループを対象としています。
 令和7年度は次の4件に対して研究助成を行い、その研究成果をこのたび
論文としてまとめ、特総研Webサイトにて公開いたしましたので、是非ご覧
ください。

1.特別支援学校(知的障害)における「年間指導計画作成ツール」の実施
と検証―小学部音楽科を事例として―
  教諭 松浦 正人(静岡県立掛川特別支援学校)

2.通常の学級における多様な教育的ニーズのある児童生徒の個別の指導計
画作成に関する実践的研究―デジタルツール「シンプルチャート」を活
用した取組を通して―
  研究代表 教諭 伊藤 千鶴(長野県長野養護学校)
 
3.ミニ校内委員会による通常の学級における支援の検討─学年会を活用
した学級全体での支援の検討─
研究代表 校長 鈴木 浩孝(島田市立六合小学校)

4.知的障害のある児童生徒における「キャリア・パスポート」の作成・活
用に関する実践的研究
教諭 松橋 孔亮(青森県立八戸第二養護学校)

○特別支援教育研究助成論文集はこちら→ 
https://www.nise.go.jp/study/mizuho/r07/
         
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【6】NISEエッセイ
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 今号は平成12年度第三期特別支援教育専門研修を修了された片岡一公先生
よりお寄せいただきました。

             ~研修を振り返って~

         「続・Ya Ya(あの時代を忘れない)」

     岡山県高梁市立福地小学校校長 兼 福地幼稚園長 片岡 一公

 私は平成13年の冬に、言語障害教育の短期研修受講生として、久里浜で学
ばせていただきました。そして、そのときのことを回想しながら、メルマガ
18号に「Ya Ya(あの時代を忘れない)」という一文を寄せさせていただきま
した。そこには、「どんな障害もたちどころに<治して>しまう魔法のステ
ッキ」を求めて久里浜の門を叩いた自分のことを書き綴っています。あの日
から早いもので25年の月日が流れました。
 「片岡さんの考えはあぶないな…」。当時、仲間に投げかけられたこの言
葉は、今でも私の真ん中にあります。その後、私は光栄なことに専門研修の
講師としてお招きいただき、10年が経過しますが、私の話の根っこには、や
はり、あの頃の「揺れていた自分」があります。あのとき仲間から問われた
「○○ちゃんの障害と付き合うのか、障害のある○○ちゃんと付き合うのか
…」という言葉は、校長として、学校現場を預かるようになった今でも、重
くしっかりと私の中に位置づいています。診断名のみにとらわれるのではな
く、目の前のその子が何を願い、何に困っているのか、その本質を見失わな
い目と心を持ち続けるように、久里浜の仲間たちと語り合った時間と記憶が、
ずっと私に問い続けてくれている気がします。
 今、研修に励んでいる皆様。かつての私のように、「魔法のステッキ」を
求めて、苦しんで、もがいている方もおられるかもしれません。しかし、こ
こでの価値観の揺れやもがきこそが、いつか皆様の教育の土台となるはずで
す。野比海岸の青い海は、今も変わらずにそこにあります。私もまた、一人 
の「久里浜の仲間」として、これからも皆様と共に学び続けたいと思ってい
ます。  

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【7】役員・研究職員の異動について
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●役員・研究職員の異動について、ご紹介します。

◆3月末で特総研を退職・転出した役員・研究職員
 ・中村 信一  理事長
 ・東内 桂子  研究企画部 総括研究員(兼)地域連携推進監
 ・工藤 ひとみ 研修事業部 主任研究員

◆4月1日付けで特総研に着任した役員・研究職員
 ・青木 隆一  理事長
 ・川口 辰之進 研究企画部 総括研究員(兼)地域連携推進監
 ・吉田 有里  ウェルビーイングS&Iセンター 主任研究員
  (国際ユニット)   
                     
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【8】高齢・障害・求職者雇用支援機構からのお知らせ
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●「働く広場」4月号のご案内

 「働く広場」は、障害者雇用に取り組む企業事例を中心に、身近な障害者
雇用の情報を取り上げた月刊誌です。成人期を迎えた障害者の働き方や、障
害者雇用を進める先進的な取組のヒントとして、ご覧ください。

○4月号(3月25日発行)の掲載内容
 ホテル等を展開する企業で、障害者雇用を促す公的事業等を活用し、就労
支援機関等と連携しながら雇用拡大と安定就労につなげている企業事例ほか 

○最新号についてはこちら→
 https://www.jeed.go.jp/disability/data/works/index.html

*このご案内は教育現場と就労をつなぐために掲載しております。

●障害者雇用支援月間における絵画・写真コンテストの作品募集について

 機構では、絵画3部門(小学生、中学生、高校生・一般の部)と写真部門
の計4部門でのコンテストを例年行っており、特別支援学校等の児童・生徒
をはじめ、多くのみなさまにご参加いただいております。本年度も6月15日
(月)を期限に作品を募集しています。応募者には記念品もございますので、
奮ってご応募ください。

〇詳細はこちら→
 https://www.jeed.go.jp/disability/activity/contest/index.html
                     
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【9】アンケートのお願い
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 今号の記事について、以下のアンケートにご回答いただきたく、ご協力の
ほどよろしくお願いいたします。
 
○アンケートはこちら→
https://forms.office.com/r/cMqe5Xj9bL
 
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次号も是非ご覧ください。
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国立特別支援教育総合研究所メールマガジン 第229号(令和8年4月号)
       発行元 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所内
           国立特別支援教育総合研究所メールマガジン編集部
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