共同研究
- 親子で学べる構音障害改善のためのデジタルコンテンツ開発 (平成21年度(1年間) 新規)
- 障害のある子どもを支える地域の支援体制の構築と評価に関する実際的研究 (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 障害のある子どもの脳機能計測技術の開発的研究−脳機能の非侵襲計測を中心に− (平成19年~平成21年度(3年間) 継続)
- 無色透明な紫外線硬化樹脂インクを用いた触知図・点字に関する製作システムの開発とそれらの触読性評価に関する研究 (平成21年度~平成22年度)
専門研究A
- 障害のある子どもへの一貫した支援システムに関する研究−後期中等教育における発達障害への支援を中心として− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 特別支援教育における教育課程の在り方に関する研究−複数の障害種への対応及び幼・小学部から高等部までの一貫した教育課程の工夫− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 障害のある子どもの教育に応用できる脳科学に関する研究 (平成19年~平成21年度(3年間) 継続)
- 特別支援教育におけるICF-CYの活用に関する実際的研究 (平成20年~平成21年度(2年間))
- 障害の重度化と多様化に対応するアシスティブ・テクノロジーの活用と評価に関する研究 (平成21年~平成22年度)
- 特別支援学校の特性を踏まえた学校評価の在り方に関する実際的研究 (平成21年~平成22年度)
- 障害のある子どもの今後の教育についての基礎研究 −インクルーシブ教育システムの構築にむけて− (平成21年~平成22年度)
専門研究B
- 小・中学校等における発達障害のある子どもへの教科教育等の支援に関する研究 (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 自閉症スペクトラムの児童生徒に対する効果的な指導内容・指導方法に関する実際的研究−小・中学校における特別支援学級を中心に− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 知的障害者である児童生徒に対する教育を行う特別支援学校に在籍する児童生徒の増加の実態と教育的対応に関する研究 (平成21年度(1年間) 新規)
- 知的障害教育におけるキャリア教育の在り方に関する研究−「キャリア発達段階・内容表(試案)」に基づく実践モデルの構築を目指して− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 小・中学校に在籍する病気による長期欠席者への特別支援教育の在り方に関する研究 (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 肢体不自由のある子どもの教育における教員の専門性向上に関する研究−特別支援学校(肢体不自由)の専門性向上に向けたモデルの提案− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 言語障害教育における指導の内容・方法・評価に関する研究−言語障害教育実践ガイドブックの作成に向けて− (平成20年~平成21年度(2年間))
- 聾学校における授業とその評価に関する研究−手話活用を含めた指導法の改善と言語力・学力の向上を目指して− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 特別支援学校及び通常の学校に在籍する視覚障害のある児童生徒の教科指導の質の向上に関する研究 (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 特別支援学校における障害の重複した子ども一人一人の教育的ニ−ズに応じる教育の在り方に関する研究—現状の把握と課題の検討— (平成21年~平成22年度)
専門研究D
- 通常の学級にて読みのつまずきを早期に把握するMIM-PMの妥当性に関する検討−LDI-RやWISC-Ⅲとの関連から− (平成21年度(1年間))
- 障害のある子どもの学習言語に関する基礎的研究−授業で使用される教科書及び指導者が使用する言語の把握− (平成21年~平成22年度)
病弱・身体虚弱教育
- 小・中学校に在籍する病気による長期欠席者への特別支援教育の在り方に関する研究 (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
発達障害・情緒障害教育
- 通常の学級にて読みのつまずきを早期に把握するMIM-PMの妥当性に関する検討−LDI-RやWISC-Ⅲとの関連から− (平成21年度(1年間))
- 小・中学校等における発達障害のある子どもへの教科教育等の支援に関する研究 (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 障害のある子どもの学習言語に関する基礎的研究−授業で使用される教科書及び指導者が使用する言語の把握− (平成21年~平成22年度)
知的障害教育
- 知的障害者である児童生徒に対する教育を行う特別支援学校に在籍する児童生徒の増加の実態と教育的対応に関する研究 (平成21年度(1年間) 新規)
- 知的障害教育におけるキャリア教育の在り方に関する研究−「キャリア発達段階・内容表(試案)」に基づく実践モデルの構築を目指して− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
聴覚障害教育
- 聾学校における授業とその評価に関する研究−手話活用を含めた指導法の改善と言語力・学力の向上を目指して− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
肢体不自由教育
- 肢体不自由のある子どもの教育における教員の専門性向上に関する研究−特別支援学校(肢体不自由)の専門性向上に向けたモデルの提案− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
自閉症教育
- 自閉症スペクトラムの児童生徒に対する効果的な指導内容・指導方法に関する実際的研究−小・中学校における特別支援学級を中心に− (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
視覚障害教育
- 特別支援学校及び通常の学校に在籍する視覚障害のある児童生徒の教科指導の質の向上に関する研究 (平成20年~平成21年度(2年間) 継続)
- 全盲児童の図形表象の評価に関する実際的研究 (平成21年度~平成22年度)
- 無色透明な紫外線硬化樹脂インクを用いた触知図・点字に関する製作システムの開発とそれらの触読性評価に関する研究 (平成21年度~平成22年度)
言語障害教育
- 親子で学べる構音障害改善のためのデジタルコンテンツ開発 (平成21年度(1年間) 新規)
- 言語障害教育における指導の内容・方法・評価に関する研究−言語障害教育実践ガイドブックの作成に向けて− (平成20年~平成21年度(2年間))
重複障害教育
- 特別支援学校における障害の重複した子ども一人一人の教育的ニ−ズに応じる教育の在り方に関する研究—現状の把握と課題の検討— (平成21年~平成22年度)
